管理人のコメント
形あるもの様から第二弾の投稿です。前回から比べて、「より詳しく」
レポートされているのが判ります。今風のオーソドックスな施設ですね。
今度は「サンマイ」などの取材にチャレンジなされては如何でしょうか?
期待しております。
以下、形あるもの様のレポート
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こんにちは。形あるものでございます。
今回は福岡県の春日市・筑紫野市・夜須町共 同斎場 「筑慈苑」で御座います。
竣工は1995年9月なので9年目になります。第3世代 の建造物でしょか?
当時としては九州でも最新鋭の造りの葬斎場だったと思います。
真横の球場 駐車場から
手入れの行き届いた庭園と迎賓館風の造り、
正面右奥に収骨室が見えます。
建物裏。白い軽自動車の前が炉裏に抜ける扉があり扉を開けると
9基の炉が整然と並んでます。画像右側燃料庫(白灯油)
正門直ぐ右にあるモニュメント風、残骨塔。
残骨塔裏に置かれた 花束。
向かって左側が斎場、右側から受付・告別ホール・収骨室・炉前ホール、
右奥待合室・売店 炉は9基で先の将来の為、3基増設可能となっている。
正門入り口